
−心とからだの健康チェック票−
●気づきとセルフコントロール
- ご自身の仕事の仕方や周囲との関係、ライフスタイルを振り返りながら、合計185問の質問に答えて頂きます。
その結果を健康アドバイスシートにてご報告します。
- ご自身の健康状態やストレス度に気づくことで、セルフコントロールやメンタルヘルス研修ツールにご活用いただけます。
- 企業など組織全体の集計結果などを用いて、職場のメンタルヘルス対策や総合的な健康増進対策を推進することができます。
●健康を実現するためのセルフケア・ステップ
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Self - ご案内パンフレット(PDFファイル)□■
●「職場全体の活性化」へのご提案
◆Self組織集計(サービス)
会社など集団でSelfをご利用いただいた場合、組織全体の傾向を集計してご報告いたします。各分析項目ごとに全体および男女別等、組織の傾向をご一覧できます。
なお、集計単位はプライバシー保護を考慮して以下のようになります。
- 20人以上:全体集計
- 50人以上:全体/男女にて集計
- 100人以上:全体/男女/年代/職種にて集計
◆Self開発顧問および開発グループについて
総合的な健康にアプローチするには多くの専門的な知識を要し、研究範囲は一専門ジャンルにはとどまりません。そのため、木村尚三郎氏(東京大学名誉教授、静岡芸術文化大学学長)を顧問にアドバイスを受け、専門的な開発指導にあたっては碇浩一医学博士(精神科)をはじめ、野澤雄樹氏(東京大学大学院教育心理学・心理統計)、心療内科医、産業医、カウンセラー、企業人事労務担当等、各専門ジャンルから境界を超えた協力を得ることで総合的な健康指標を確立しています。統計的な標準化にあたっては、100数十社の協力を得て、多変量解析等の統計処理を経ることで、高い信頼性と妥当性を保証しています。これにより、EAP(従業員支援プログラム)の一環として、また研修ツールとしてのご利用が期待できます。
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